ネットショップにコンテンツマーケティングが必要な理由

広告宣伝費の高騰で限界を迎えたウェブマーケティング

2000年から2010年くらいまでは、ウェブマーケティングの主役はSEO対策と検索連動型広告でした。

しかし、近年は検索エンジン対策に最低1施策で200万円、検索連動型広告は1コンバージョン3千円以上と高騰が続いていることから中小企業が戦える市場ではなくなってきている印象です。

集客を外部に依頼するリスクとして、当然ながら「辞めたら集客ができなくなる」というシンプルなものです。島田としては「いつ、いかなる場合にも、自らの商品は、自らの手で売らなければならない」と信じております。たしかに売上としては立たせやすいことは間違いないですが、裏手ではしっかりと自分で販売できるロジックを見つけることが求めらてていると感じています。

ただ、自分で売ったとしても、広告宣伝費がゼロ円になるわけではなく一定数はかかります。
広告宣伝費は前提条件としてネットショップに陳列する商品に値付けしておきませんといけませんね。

365作戦の実施状況

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